【企業向け】低価格でホームページを制作するには?格安Web制作会社15選も紹介 | フリーランスデザイナー・業務委託採用|クロスデザイナー

【企業向け】低価格でホームページを制作するには?格安Web制作会社15選も紹介

INDEX

この記事では、予算を抑えつつ魅力的なホームページを作りたいと考えている企業の方に向けて、低価格で制作するための基礎知識を解説します。格安でホームページを制作できる人気のWeb制作会社からおすすめの15社を厳選して紹介するので、ぜひ参考にしてください。

企業のホームページ制作で低価格ニーズが高まっている理由

企業のホームページ制作の重要性が増しているなか、低価格で制作したいという声が多く聞かれます。

低価格ニーズが高まっている理由は主に以下の5つです。

  1. デジタルシフトの加速とWebの必須化
  2. 中小企業・スタートアップの増加と予算制約
  3. ノーコード・テンプレート技術の進化
  4. 外注コストの多様化とフリーランス市場の拡大
  5. 補助金・助成金の活用

それぞれ詳しく説明します。

1.デジタルシフトの加速とWebの必須化

ホームページは、採用・集客・ブランディングなど、ビジネスにおいて非常に重要な役割を果たしており、顧客が情報を得るための第一歩として、信頼性やブランドイメージを形成するための重要なツールです。

特にコロナ禍以降、非対面営業やオンライン集客が主流となり、多くの企業でホームページの担う役割は大きくなっています。

そのため、質の高いホームページを持つことが、競合との差別化につながります。

総務省の「通信利用動向調査報告書(企業編)」によると、自社のホームページを開設している企業の割合は年々増加しており、令和5年の調査結果では9割を超えていることが明らかになりました。

出典:総務省「令和5年 通信利用動向調査報告書(企業編)」

業種別にみると、情報通信業は99.8%、建設業は98.1%、および金融・保険業は97.9%と高く、ほとんどの企業が自社サイトを保有していることがわかります。

従業者規模別にみると、規模の大きい企業ほど、ホームページを開設している割合が高い傾向にあることが明らかになりました。

しかし、すべての企業が高額な費用をかけてホームページ制作を行えるわけではなく、「まずは安価に立ち上げたい」というニーズが高まっているのです。

2.中小企業・スタートアップの増加と予算制約

中小企業庁「中小企業白書2024」によると、日本国内では中小企業の企業数が99.7%、従業者数は全体の69.7%を占めています。

また、中小企業の多くを小規模事業者が占めており、企業数の割合は84.5%にものぼります。一方、小規模事業者の従業者数は全体の20.5%と、企業数に比べて非常に低い割合となっています。

中小企業基本法上の中小企業の定義は以下のとおりです。



中小企業

小規模事業者

業種

資本金

従業員数

従業員数

製造業・その他

3億円以下

300人以下

20人以下

卸売業

1億円以下

100人以下

20人以下

サービス業

5,000万円以下

100人以下

20人以下

小売業

5,000万円以下

50人以下

20人以下

出典:中小企業庁「中小企業白書2024」

上記の結果から、中小企業の多くでは限られた人的リソースと予算でマーケティング活動を行っていることが予想されます。

企業規模別にみたホームページ制作の予算目安は以下のとおりです。


 

企業規模

ホームページの制作の予算(平均)

大企業

100万円〜500万円以上

中小企業

30万円〜100万円

スタートアップ

5万円〜30万円

上記のとおり、特にスタートアップ企業では、初期投資を抑えつつ、最低限のWebプレゼンスを確保する必要があるため、低価格でのホームページ制作が求められます。


【お役立ち資料】
スタートアップが直面する採用課題と解決策|フリーランスデザイナー・業務委託採用|クロスデザイナー

xdesigner.jp

og_img

3.ノーコード・テンプレート技術の進化

WordPressやWix、STUDIOなどのノーコードツールの普及により、制作コストが大幅に下がっていることも、低価格ニーズが高まっている要因の一つです。

制作会社もこれらのツールを活用することで、短納期・低価格での提供が可能になっています。そのため、依頼する企業側もツールの特徴や費用を把握しておくことが重要です。

例として、上記3つのツールの費用・特徴・メリット・デメリットを表にまとめました。


   

ツール名

WordPress

Wix

STUDIO

費用

・WordPress.org

本体:無料

サーバー:1,000円程度/月

・WordPress.com
【Starter】
年払い:564円(1ヵ月あたり)

月払い:1,269円

【Explorer】

年払い:1,128円(1ヵ月あたり)

月払い:2,537円

【Creator】

年払い:3,524円(1ヵ月あたり)

月払い:5,638円

【Entrepreneur】

年払い:6,343円(1ヵ月あたり)

月払い:9,867円

・無料プラン 0円

・ドメイン接続 500円/月

・ホームページプラン①ベーシック 900円/月

・ホームページプラン②アドバンス 1,500円/月

・ホームページプラン③VIP 2,700円/月

・ビジネス&Eコマースプラン①ビジネス 1,800円/月

・ビジネス&Eコマースプラン②ビジネスプラス 2,700円/月

・ビジネス&Eコマースプラン③ビジネスVIP 3,800円/月

・Mini 590円

・Personal 1,190円/月

・Business 3,980円/月

・Business Plus 9,980円/月

・Enterprise 要お問い合わせ

特徴

・世界で最も利用されているCMS。

・オープンソースで拡張性が高く、プラグインが豊富。

・クラウド型のノーコードツール。

・ドラッグ&ドロップで直感的に操作可能。

・日本語対応・直感的操作日本発のノーコードWeb制作ツール。

・デザイン性が高く、国産ならではのUI。

メリット

・拡張性が高く、自由なカスタマイズが可能。

・SEO対策に強い。

・多くの制作会社が対応可能。

・初心者でも簡単に操作可能。

・テンプレートが豊富。

・サーバー・ドメイン込みの一括管理。

・デザイン性が高く、洗練されたサイトが作れる。

・日本語対応が充実。

・コード不要でレスポンシブ対応。

デメリット

・初期設定や保守に専門知識が必要。

・セキュリティ対策が必要。

・サーバー契約が別途必要。

・カスタマイズ性が限定的。

・SEOや表示速度に課題がある場合あり。

・日本語サポートがやや弱い。

・拡張性はWordPressに劣る。

・外部サービスとの連携が限定的。

・一部機能は有料プランのみ利用可能。

上記を参考に、プロジェクトに応じて最適なツールを選定することで、コストパフォーマンスの高いホームページ運用が可能になります。

4.外注コストの多様化とフリーランス市場の拡大

企業における副業解禁やクラウドソーシングの普及などによって、フリーランスや副業クリエイターへの依頼が一般化し、企業は制作会社よりも安価に依頼できる選択肢を持つようになりました。

ランサーズ「フリーランス実態調査 2024年」では、Web制作を含むフリーランスの収入傾向が示されており、案件単価の適正化が課題とされています。

一般的なWeb制作案件では、1ページあたりの単価は約8,000円前後が相場とされることが多く、これは他の調査や制作会社の価格表にも見られる傾向です。

出典:ランサーズ株式会社「フリーランス実態調査 2024年」https://www.lancers.jp/research_news/2024

関連記事:ホームページ制作をフリーランスに依頼する際の相場は?地域別の傾向も解説!

また、IT・Web業界の急成長と働き方の多様化により、人材不足が深刻化しています。そのような状況の中、即戦力となるフリーランスの活用は、専門性の高い業務を任せて迅速にプロジェクトを進められるうえ、人材育成コストの削減や業務効率化が期待できます。

以下では、デザイナー専門のエージェントサービス『クロスデザイナー』に登録している一部の注目デザイナーのリストをダウンロードしていただけます。無料でダウンロードできますので、自社の採用活動にぜひお役立てください。


【お役立ち資料】
クロスデザイナー|法人・クライアント向けデザイナーリスト|フリーランスデザイナー・業務委託採用|クロスデザイナー

xdesigner.jp

og_img

5.補助金・助成金の活用

IT導入補助金や小規模事業者持続化補助金などの地方自治体の支援制度を活用することで、実質的な制作費を抑えることが可能になったことも一因です。

ただし、補助金申請にはそれぞれの制度によって一定の条件や審査があります。

ホームページ制作にかかる費用の相場

前章で説明したとおり、企業が低価格でホームページ制作を求める背景には、予算制約・技術進化・市場環境の変化が複合的に影響しています。

安くても効果的なホームページを実現するためには、目的に合った制作方法やパートナー選びが欠かせません。

そのためにまずはホームページ制作費用の相場を知ることが重要です。

一般的な企業サイトの制作費の内訳と費用目安

ここで、標準的なコーポレートサイト(10〜30ページ)を前提として、制作費の内訳と相場を、制作の流れに沿って以下の表にまとめました。


  

項目

相場価格

備考

企画・構成設計

3万円〜10万円

・サービス理解、デスクリサーチ、全体進行構成など。

UX設計

30万円〜80万円

・ペルソナ設計、カスタマージャーニー、情報設計など。

マーケティング戦略設計

20万円〜50万円

・ターゲット分析、競合調査、KPI設計など。

デザイン制作

5万〜30万円

・トップページ+下層ページのデザイン。

※テンプレートかオリジナルかで変動する。

コーディング

3万〜20万円

・HTML/CSS/JSによる実装、レスポンシブ対応など。

※ページ数などに比例する

CMS導入

2万〜10万円

・WordPressなどの導入・設定。

※ツールや機能によって変動する。

コンテンツ戦略・SEO設計

1万〜10万円

・キーワード設計、コンテンツマップ、SEO方針策定など。

原稿作成・編集

2万円〜10万円

・会社概要、サービス紹介、インタビューなどのライティング。

※文字数などによって変動する。

写真・画像素材

1万円〜5万円

・撮影またはストック素材購入費用。

テスト・公開作業

1万円〜3万円

・テスト・公開作業。

保守・更新

月額3,000円〜1万円

・更新代行、セキュリティ対応など。

企業サイトの制作費は、単なるデザインやコーディングだけでなく、戦略設計や運用体制の構築までを含めた総合的なプロジェクトです。

特に中小企業やスタートアップにとっては、限られた予算の中でどの工程に重点を置くかが、成果を左右する重要なポイントとなります。

上記を参考に、自社の目的や予算に応じた優先順位を明確にし、制作会社とのコミュニケーションを円滑に進めることが、効果的なサイト構築への第一歩です。

また、保守・更新などの運用フェーズの費用も事前に把握しておくことで、長期的なコスト管理にもつながります。

サイト規模別の合計費用の目安

次に、サイト規模別の合計費用の目安は以下のとおりです。


 

サイト規模

合計費用(初期)

ランディングページ

(1ページ)

10万円〜60万円

小規模コーポレートサイト

(5〜10ページ)

40万円〜100万円

中規模サイト

(10〜30ページ)

80万円〜150万円以上

大規模サイト

(50ページ以上)

100万円〜500万円以上

上記はWeb制作会社に依頼した場合の相場です。

フリーランスやノーコードツールを活用することで、さらに費用を抑えることも可能でしょう。

なお、写真撮影や動画制作、EC機能などを追加する場合は、別途費用が発生します。

低価格でホームページを制作するための方法

低価格でホームページを制作するための方法は主に以下の3つです

  1. テンプレートを活用する
  2. フリーランスに依頼する
  3. 格安制作会社に依頼する

これら3つの方法の特徴、メリット・デメリット、向いている企業について詳しく解説します。

1.テンプレートを活用する

テンプレートを活用したホームページ制作は、WixやWordPressなどのノーコードツールを使い、短期間・低コストで構築できる方法です。

初期費用が安く、自社で更新しやすい点がメリットですが、デザインの独自性や機能面に制限がある場合もあります。特にスタートアップや小規模事業者に適した選択肢です。


 

特徴

・既存のデザインテンプレートを使って、短期間・低コストでホームページを構築する。

・Wix、STUDIO、WordPressなどのノーコードツールやCMSで利用可能。

メリット

・初期費用が安く、無料テンプレートも多い。

・デザインや構成がすでに整っているため、制作時間が短い。

・自社で更新・運用しやすい。

デメリット

・他社と似たデザインになる可能性がある。

・独自性やブランド表現が難しい。

・機能追加やカスタマイズに制限がある場合も。

向いている企業

・予算が限られているスタートアップや小規模事業者。

・とりあえずWebサイトを持ちたい企業。

・自社で簡単に更新したい企業。

2.フリーランスに依頼する

フリーランスのWeb制作者に依頼する方法は、柔軟な対応や価格交渉がしやすく、制作会社よりも費用を抑えられる傾向があります。

直接やり取りできるため要望も伝えやすい一方で、品質や納期にばらつきがあり、継続的な運用には不安が残ることもあるでしょう。

そのため、小規模な制作やコスト重視の企業に適しています。


 

特徴

・エージェントやクラウドソーシング経由で、個人のWeb制作者に依頼する。

・柔軟な対応が可能で、価格交渉もしやすい。

メリット

・制作会社よりも費用が安くなる傾向がある。

・直接やり取りできるため、要望が伝わりやすい。

・スピード感のある対応が期待できる。

デメリット

・品質や納期にばらつきがある。

・保守・運用の継続性に不安がある場合も。

・複数人での分業が難しく、対応範囲が限られる。

向いている企業

・制作物のクオリティよりもスピードとコストを重視する企業。

・知人や信頼できるフリーランスがいる企業。

・小規模なサイトやLP制作を希望する企業。

関連記事:フリーランスへホームページ作成を依頼する方法|依頼範囲と見極め方

以下の資料では、デザイナーを取り巻く採用環境について解説したうえで、『クロスデザイナー』を通してデザイナーを採用した事例をご紹介しています。こちらも無料でダウウンロードできるので、ぜひご活用ください。


【お役立ち資料】
クロスデザイナー|フリーランス・副業人材デザイナー採用事例|フリーランスデザイナー・業務委託採用|クロスデザイナー

xdesigner.jp

og_img

3.格安制作会社に依頼する

格安制作会社は、初めてホームページを作る企業や社内に専門人材がいない企業にとって、安心して依頼できる選択肢の1つです。

テンプレートベースやサブスク型のプランにより、予算を抑えつつ基本機能を備えたサイト構築できます。

一方、独自性や柔軟な対応を求める場合は、追加費用や制約に注意する必要があります。

自社の目的や運用体制に合わせて、サポート内容やカスタマイズの範囲を事前に確認することが重要です。


 

特徴

・低価格帯でサービスを提供するWeb制作会社に依頼する方法。

・テンプレートベースやサブスク型のプランが多い。

メリット

・一定の品質が担保されている。

・サポート体制が整っている場合が多く、安心感がある。

・SEOやスマホ対応など、基本機能が含まれていることが多い。

デメリット

・カスタマイズや独自機能の追加には別途費用がかかる。

・サポート範囲が限定されている場合もある。

・担当者とのコミュニケーションが形式的になることも。

向いている企業

・初めてホームページを制作する企業。

・社内にWeb担当者がいない企業。

・安定した運用を希望する企業。

格安でホームページが制作できるWeb制作会社15選

ここからは、格安でホームページを制作できる人気のWeb制作会社から15社を厳選して紹介します。各社の特徴や強みを以下の表にまとめたので、比較・検討する際に参考にしてください。


 

会社名

特徴・強み

株式会社ハイファクトリ

・制作費39,800円・月額4,800円で短納期対応。

・20年以上の実績とSEO支援で企業成長を支援。

株式会社WEBマーケティング総合研究所

・CMS「あきばれ」で低価格制作。

・士業や歯科医院など業種特化型パッケージとNTTドコモ提携が強み。

株式会社ユーティル

・Web制作特化型のBtoBマッチングプラットフォーム「Web幹事」などを通じてDX支援。

・SaaS活用とAIによる効率的な制作体制が強み。

合同会社いろどり

・3,000件以上の実績。

・スマホ対応・SEO標準装備。

・専属コンサルによる運用支援が充実

ライド株式会社

・月額1,100円からの「ZIUS」で即日納品も可能。

・高デザイン性と初心者向けサポートが魅力。

株式会社スクーデリア・ノーベ

・制作費22,000円からの「ポッキリー」。

・WordPress対応で14業種以上に導入実績あり。

ADDDESIGN株式会社

・月額無料・明瞭価格で高品質なWeb制作を提供。

・初心者にも安心のクラウド型CMSとサポート体制が強み。

株式会社イージーゲート

・7,500社以上の実績と専属コーディネーター制度で、目的に沿ったサイト制作と運用支援を実現。

株式会社AMS

・自社開発CMSで誰でも簡単に更新可能。

・全国対応のサポートと4,000件以上の実績で信頼性が高い。

合同会社CREE

・制作から運用・マーケまで一貫対応。

・成果重視の提案力と無料運用サポートで初心者にも優しい。

ラシン株式会社

・反響重視のデザインと伴走型支援が強み。

・地域企業の成長を支える広告・Web制作を展開。

株式会社ラックスラウンジ

・多角的事業展開で柔軟な対応力。

・低価格でも高品質なWeb制作を実現する体制が魅力。

株式会社ビーシャープ

・地域密着型で独自CMS「まめわざ」を展開。

・初心者にも使いやすいWeb制作支援が特徴。

株式会社デイワン

・DX人材育成や内製化支援を通じて企業のデジタル変革を支援。

・格安・高品質なホームページ制作(98,000円〜・最短10日納品)も提供し、中小企業やスタートアップに最適。

株式会社アップグレード

・中小企業向けに特化した一貫支援。

・補助金活用と分かりやすい対応で高品質なWeb制作を低コストで提供。

1.株式会社ハイファクトリ

株式会社ハイファクトリは、創業20年以上の実績を持つWeb制作会社で、企業の成果に直結するサイト構築を得意としています。SEO対策やLPO、広告運用、DX支援など、Webマーケティング全般を網羅し、上場企業から中小企業まで幅広く対応。自社開発のCMSやSaaSを活用し、成果重視のWeb戦略を提供しています。

「ウェブサクッ!」は、スマホ対応・SEO対策付きの高品質ホームページを、初期費用39,800円・月額5,000円から提供する格安制作サービスです。豊富なテンプレートと簡単更新機能により、短納期かつ低コストで導入可能。全国の中小企業・個人事業主に支持されています。


 

企業情報

社名

株式会社ハイファクトリ

URL

https://www.hifactory.co.jp

事例・実績

https://www.hifactory.co.jp/works

サービスサイト

ウェブサクッ!
https://www.hifactory.net

参考:株式会社ハイファクトリ

2.株式会社WEBマーケティング総合研究所

株式会社WEBマーケティング総合研究所は、12,000社以上の導入実績を持つ自社開発CMS「あきばれホームページ」を中心に、士業・医療・整体など業種特化型のWeb制作を展開しています。NTTドコモとの業務提携やOEM提供など、安定した事業基盤を構築。中小企業の集客・成長支援に特化したWebマーケティングを提供しています。

「あきばれホームページ」は、初期費用49,800円・月額5,900円で提供される、成果重視型のホームページ制作サービスです。スマホ対応・SEO対策・CMSによる簡単更新機能を備え、最短10日で納品可能。初心者でも安心して運用できるサポート体制が整っています。


 

企業情報

社名

株式会社WEBマーケティング総合研究所

URL

https://www.webmarketing.co.jp

事例・実績

https://www.webmarketing.co.jp/jirei

サービスサイト

あきばれホームページ
https://www.akibare-hp.jp

参考:株式会社WEBマーケティング総合研究所

3.株式会社ユーティル

株式会社ユーティルは、Web制作・開発会社としての豊富な知見を活かし、中小企業のDX支援に特化したサービスを展開しています。Web制作特化型のBtoBマッチングプラットフォーム「Web幹事」や「システム幹事」を通じて、最適な業者選定を支援。元制作会社ならではの技術力と、SaaS活用による効率的な業務設計が強みです。

「ホームページできるくん」は、制作費0円・月額1,900円から利用可能な業界最安水準のホームページ制作サービスです。プロによる高品質なデザインと、スマホ対応・SEO対策を標準装備。中小企業や個人事業主でも安心して導入できるコストパフォーマンスが魅力です。


 

企業情報

社名

株式会社ユーティル

URL

https://utill.co.jp

サービスサイト

ホームページできるくん
https://lp.dekirukun-dx.com/lp/hp-dekirukun/index.html

参考:株式会社ユーティル

4.合同会社いろどり

合同会社いろどりは、全国対応の格安ホームページ制作会社です。建築・飲食・士業・美容など多様な業種に対応し、3,000件以上の制作実績を誇ります。専属コンサルタントによる運用支援や、電話・メールによるサポート体制も充実しており、初めての方でも安心して依頼できる体制が整っています。

「すぐ楽ホームページ」は、初期費用0円から利用可能な格安ホームページ制作サービスです。最短即日納品が可能で、テンプレートを活用した高品質なデザインと、簡単操作の更新機能を標準装備。サーバー・ドメイン・保守も含まれたパッケージで、コストを抑えつつ安心して運用できます。


 

企業情報

社名

合同会社いろどり

URL

https://www.sugurakuhp.com/company

事例・実績

https://www.sugurakuhp.com/work

サービスサイト

すぐ楽ホームページ
https://www.sugurakuhp.com

参考:合同会社いろどり

5.ライド株式会社

ライド株式会社は、2004年創業のWeb制作・レンタルサーバー事業を展開する企業です。DX支援やセキュリティ対策にも注力しています。中小企業や個人事業主向けに、低コストかつ高品質なWebサイト制作を提供し、ISMS(ISO27001)認証や経済産業省のDX認定も取得。サポート体制の充実とスピード対応を強みとし、顧客満足度の高いサービスを継続的に提供しています。

ライド株式会社が提供する「ZIUS(ジウス)」は、月額1,100円から利用可能なサブスクリプション型ホームページ制作サービスです。スマホ対応・SSL・SEO対策を標準装備し、最短当日納品も可能。専任デザイナーによる高品質なデザインと、簡単更新機能により、初めての方でも安心して導入できます。


 

企業情報

社名

ライド株式会社

URL

https://ride.ne.jp

事例・実績

https://zius.speever.jp/list-of-site

サービスサイト

ZIUS
https://zius.speever.jp

参考:ライド株式会社

6.株式会社スクーデリア・ノーベ

株式会社スクーデリア・ノーベは、福岡を拠点に600社以上の制作実績を持つ格安ホームページ制作会社です。WordPressによるレスポンシブデザインや、SSL対応・更新代行など、運用面の支援も充実しています。

格安ホームページ制作サービス「ポッキリー」を活用すれば、1ページ22,000円(税込)から制作可能。スマホ対応・SEO対策・SSLなど基本機能を備え、17種類のデザインテンプレートから選択できます。フォーム入力だけで依頼できる簡単な発注フローと、全国対応のサポート体制が魅力です。

そのほか、3ページ+お問い合わせフォームで44,000円(税込)の「サンパックン」、5ページのホームページ制作費が77,000円(税込)の「ゴパックン」も提供しています。


 

企業情報

社名

株式会社スクーデリア・ノーベ

URL

https://scuderia9.jp

事例・実績

https://scuderia9.jp/work

サービスサイト

ポッキリー
https://pokkiry.com
サンパックン
https://3packn.com
ゴパックン
https://5packn.com

参考:株式会社スクーデリア・ノーベ

7.ADDDESIGN株式会社

ADDDESIGN株式会社は東京を拠点に、高品質なWebサイトを提供する制作会社です。制作費98,000円(税別)の「ノーコードプラン」をはじめ、月額費用0円で利用できる3つの制作プランを提供しており、明瞭な価格設定で高いコストパフォーマンスを実現します。

サービスサイト制作、採用サイト制作、会員サイト制作など、お得なパッケージプランも複数用意されており、初心者にも安心のサポート体制が強みです。


 

企業情報

社名

ADDDESIGN株式会社

URL

https://www.adddesign.jp

事例・実績

https://www.adddesign.jp/works

参考:ADDDESIGN株式会社

8.株式会社イージーゲート

株式会社イージーゲートは、7,500社以上の制作実績を誇るホームページ制作専門会社です。専属コーディネーター制度により、顧客の目的に沿った最適なサイトを提案します。

純国産CMSによる簡単更新、動画制作やシステム開発も対応可能で、幅広い業種における実績があります。制作後も専門チームによる安心サポート体制が整っており、長期的な運用支援を強みです。

Clipto Standard(クリプトスタンダード)は、株式会社イージーゲートが提供する月額制ホームページ運用サービスです。専属スタッフが日々の更新や修正を代行するため、CMSの操作が苦手な方でも安心。月額13,000円(税込14,300円)で、画像・文章の変更、SNS連携、SEO対策など充実のサポートが受けられます。


 

企業情報

社名

株式会社イージーゲート

URL

https://www.ezgate.co.jp

事例・実績

https://www.studio-clipto.jp/works.html

サービスサイト

Clipto Standard
https://www.studio-clipto.jp

参考:株式会社イージーゲート

9.株式会社AMS

株式会社AMSは、石川県金沢市に本社を構えるホームページ制作会社です。

完全自社開発のCMS「AMS」を活用した制作・運用支援を提供しています。

「AMS」は、専門知識不要で誰でも簡単に更新できる操作性と、全国対応の手厚いサポートが魅力です。制作実績は4,000件以上にのぼり、業種・規模を問わず幅広く対応。

SEOやSSL、スマホ対応など最新技術を標準装備し、低コストで成果につながるWeb運用を実現しています。


 

企業情報

社名

株式会社AMS

URL

https://amsstudio.jp

事例・実績

https://amsstudio.jp/production/hpagency_samplesite

参考:株式会社AMS

10.合同会社CREE

合同会社CREEは、ホームページ制作から運用保守、マーケティング、アプリ開発まで一貫対応する柔軟な体制が強みです。目的に応じた成果重視の提案力と、制作後の無料運用サポートにより、安心してWeb活用が可能になります。

「だれでもHP」は、最短1日で納品可能なホームページ制作サービスです。月額3,960円(税込)で、プロのデザイナーがテンプレートを活用し、おしゃれで成果の出るサイトを制作することができます。初期費用が低価格なうえ、運用・管理まで一括でサポートしてくれるため、初心者や低予算で始めたい方に最適です。


 

企業情報

社名

合同会社CREE

URL

https://c-ree.com

事例・実績

https://c-ree.com/portfolio

サービスサイト

だれでもHP
https://h-p.site

参考:合同会社CREE

11.ラシン株式会社

ラシン株式会社は、福岡を拠点に全国の中小企業を対象として、ホームページ制作、EC支援、PR戦略などを通じて、企業の魅力を最大限に引き出す「人を動かす広告」を提供しています。

制作実績は1,100件以上、反響重視のデザインと柔軟なサポート体制が強みです。企業の成長と地域経済の活性化を目指し、伴走型の支援を行っています。

「ベリウェブ」は、制作費0円・月額7,800円(税込8,580円)から始められる格安ホームページ制作サービスです。専任ディレクターが業種や目的に合わせて高品質なサイトを提案し、公開後の修正・更新も無料で対応します。


 

企業情報

社名

ラシン株式会社

URL

https://rashin.jp

事例・実績

https://hp-fukuoka.com/works

サービスサイト

ベリウェブ
https://hp-fukuoka.com

参考:ラシン株式会社

12.株式会社ラックスラウンジ

株式会社ラックスラウンジは、群馬県を拠点に、Web制作、貿易、飲食、翻訳など多角的な事業を展開する企業です。特にWeb制作では「安価に見えないデザイン」をモットーに、低価格ながら高品質なホームページを提供。複数のパートナー企業と連携し、社内常駐スタッフを最小限に抑えることで、コストを削減しつつ柔軟な対応を実現しています。

「3万円ドットコム」は、制作費33,000円(税込)で高品質なホームページを提供するサービスです。テンプレートを活用し、短納期・低コストを実現。お知らせ更新機能やスマホ対応、SSL、SEO対策も標準装備。中小企業や店舗が気軽にWeb発信を始められる、コストパフォーマンスに優れたプランです。


 

企業情報

社名

株式会社ラックスラウンジ

URL

https://www.luxlounge.co.jp

サービスサイト

3万円ドットコム
https://30000yen.com

参考:株式会社ラックスラウンジ

13.株式会社ビーシャープ

株式会社ビーシャープは、宮城県富谷市に拠点を置く、少数精鋭のWeb制作会社です。2007年設立以来、地域密着型で「ちょっと古風なチャレンジを続ける」姿勢を大切にしながら、独自の視点でWebシステムを開発・提供。自社サービス「まめわざ」を中心に、誰でも簡単に使えるホームページ制作支援を展開し、初心者や小規模事業者にも寄り添ったサポートが強みです。

「まめわざ」は、無料で高品質なホームページを誰でも簡単に作成できるクラウドサービスです。専門知識不要で、テンプレートや色・レイアウトを選ぶだけで即公開することができます。スマホ対応、SSL、SEO対策なども標準装備され、月額590円(税込649円)から広告非表示の有料プランも選択可能です。


 

企業情報

社名

株式会社ビーシャープ

URL

https://bsharp.jp

サービスサイト

まめわざ
https://mamewaza.com

参考:株式会社ビーシャープ

14.株式会社デイワン

株式会社デイワンは、DX人材育成・内製化支援を中心に、企業のデジタル変革を伴走型で支援するコンサルティング企業です。戦略設計から実行支援まで一貫して対応し、成果重視のWeb制作やブランディングを強みとしています。

また、スタートアップ、中小企業専門に格安・高品質なホームページ制作を行っており、費用は98,000円~、最短10日で納品可能です。スマホデザインも標準対応で、担当者が徹底サポート。「予算を抑えて高品質なホームページを制作したい」「なるべく急ぎで制作したい」という企業の要望に応えます。


 

企業情報

社名

株式会社デイワン

URL

https://day-1.tokyo

事例・実績

https://day-1.tokyo/work

参考:株式会社デイワン

15.株式会社アップグレード

株式会社アップグレードは、創業20年の東京拠点のWeb制作会社で、中小企業向けに特化したサービスを展開しています。

戦略立案から制作・運用保守まで一貫支援し、IT業界特有の専門用語を避けた分かりやすい対応が特徴です。

また、補助金・助成金の活用により、低コストで高品質なサイト制作を実現。SEOや広告運用、システム開発なども対応し、企業の成長をITの力で支援します。


 

企業情報

社名

株式会社アップグレード

URL

https://www.upgrade.co.jp

参考:株式会社アップグレード

ホームページ制作会社選びのチェックポイント

前章で紹介したWeb制作会社なら、いずれも低価格でホームページが仕上がるでしょう。

しかし、サービス内容・対応範囲・サポート体制は制作会社によって大きく異なります。

ホームページ制作は、目的を達成し成果を得るための戦略的なツールです。

以下のポイントを踏まえて最適な制作会社を選びましょう。

  • 目的に合った制作会社か(採用・EC・コーポレートなど)
  • サポート体制(更新代行、保守、セキュリティ)
  • 契約前に確認すべき項目(納期、著作権、追加費用)

まず、制作会社には得意分野があり、採用・EC・コーポレートなど自社の制作したホームページの実績を確認することが重要です。

運用支援の有無やサポート範囲も事前に把握しましょう。

また、納期や著作権、追加費用など契約条件も明確にし、見積書や契約書は細かく確認することがトラブル防止につながります。

上記のポイントを抑えて自社に合った制作会社に依頼すれば、低価格でも成果の出るホームページ制作が可能です。

その際、事前に社内で目的と予算を整理し、複数の制作会社の資料請求・無料相談を活用することをおすすめします。

以下の資料では「初めて外注を活用する」という方に向けて、外注の流れをステップとして解説しています。こちらも無料でダウンロードできるので、お気軽にご覧ください。


【お役立ち資料】
はじめての外注マニュアル|フリーランスデザイナー・業務委託採用|クロスデザイナー

xdesigner.jp

og_img

関連記事:ホームページのデザインを依頼できる会社は?コストを抑える方法も紹介

ホームページ制作を依頼するフリーランスを探す方法

ホームページ制作を依頼する際、信頼できるフリーランスを見つけることが成功の鍵になります。

スキルや実績のあるフリーランスと出会える方法は、主に以下の6つです。

  1. エージェントサービス
  2. クラウドソーシング
  3. 求人広告
  4. ダイレクトリクルーティング
  5. リファラル採用
  6. スカウト

それぞれ詳しく説明します。

1.エージェントサービス

エージェントサービスは、企業ごとに担当者が付いて募集内容に見合った適切な人材を紹介するサービスです。

フリーランス専門のエージェントサービスを活用することで、以下のようなさまざまなメリットが得られます。

  1. 即戦力となるフリーランス人材を採用できる
  2. 面倒な条件交渉や契約手続きを代行してくれる
  3. 契約を適切に運用できるようフォローしてくれる
  4. フリーランスとの間でトラブルが発生した際に仲介してくれる

フリーランス協会の調査によると、直近1年間で仕事獲得につながったことのあるものは「人脈」「現在・過去の取引先」の割合が大きくなっていますが、最も収入が得られる仕事の獲得経路については、その2つに次いで「エージェントサービスの利用」と回答しているフリーランスが多いことが明らかになりました。

これはエージェントサービスが、数多くの企業とフリーランスの安定的な契約履行をサポートしている結果といえるでしょう。

出典:一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 「フリーランス白書2025」より引用

関連記事:クリエイティブ人材を紹介できるエージェント12選

関連記事:企業が業務委託にエージェントを活用するメリットと選び方のコツを解説

2.クラウドソーシング

クラウドソーシングは、企業がオンラインプラットフォーム上で案件を公開し、応募者の中から条件に合うフリーランスを選ぶサービスです。

全国のクリエイターに直接依頼できるため、短期間で人材を確保したい場合に有効です。

ただし、候補者の選定や契約の管理は企業側の責任となるため、一定の運用体制が求められます。

関連記事:クラウドソーシングとは? 依頼できる業務と費用相場、メリット・デメリットや活用方法を解説

3.求人広告

求人広告は、求人サイトに掲載料を支払って募集情報を公開し、応募を待つスタイルの採用手法です。

フリーランスを探す際にも、業務委託向けの求人枠を活用することで、多くの求職者にアプローチできます。

ただし、他社の掲載も多いため目立ちにくく、条件面で比較されやすい点には注意が必要です。

また、掲載内容に制限がある場合、求める人材とのミスマッチが起こる可能性もあります。

4.ダイレクトリクルーティング

ダイレクトリクルーティングは、企業がSNSやポートフォリオサイトを通じて、気になる人材に直接アプローチする採用方法です。

自社に合ったスキルや価値観を持つ人材と出会える可能性が高く、採用コストも抑えられます。

一方で、候補者とのやり取りや契約交渉は自社で行う必要があり、担当者の経験や対応力が成果を左右する点が課題です。

関連記事:ダイレクトリクルーティングのメリットは?採用費用や成功事例、注意点を徹底解説

5.リファラル採用

リファラル採用とは、社員や関係者から信頼できる人材を紹介してもらう採用手法です。

紹介者が企業文化や業務内容を理解しているため、マッチ度の高い人材を採用しやすく、入社後の定着率も高まる傾向があります。

ただし、紹介が集まるまでに時間がかかることや、社員の協力度によって成果に差が出る点には注意が必要です。

関連記事:リファラル採用とは? メリットやデメリット、報酬費用や注意点を徹底解説

6.スカウト

スカウトは、企業が自ら候補者を検索し、条件に合う人材に直接オファーを送る採用スタイルです。

スカウト型のマッチングサービスを活用すれば、応募を待たずに自社のニーズに合った人材を能動的に探せます。

ただし、候補者の選定や連絡、面談調整などの業務が発生するため、担当者の負担が大きくなりやすい点がデメリットです。

関連記事:デザイナー採用に適したスカウトサービス8選!メリット・デメリット、選び方も解説

以下の資料では、業務委託のメリットと注意点を網羅的に解説しています。現在フリーランスへの依頼を検討している企業の方はもちろん、契約中の企業の方もぜひご覧ください。


【お役立ち資料】
業務委託のメリットと注意点|フリーランスデザイナー・業務委託採用|クロスデザイナー

xdesigner.jp

og_img

ホームページ制作をフリーランスに依頼するならクロスデザイナーがおすすめ!

本記事では、予算を抑えつつ魅力的なホームページを作りたいと考えている企業の方に向けて、低価格で制作するための基礎知識を詳細に解説しました。格安でホームページを制作できる人気のWeb制作会社からおすすめの15社を厳選して紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

ホームページ制作を依頼するフリーランスを探す方法には、「エージェントサービス」「クラウドソーシング」「求人広告」「ダイレクトリクルーティング」「リファラル採用」「スカウト」と複数ありますが、フリーランスへの業務委託に慣れていない企業は、フリーランス専門のエージェントサービスの活用がおすすめです。

自社のニーズに合った優秀な人材を迅速に紹介してくれるうえ、面倒な条件交渉や契約手続きを代行してくれるため、業務委託採用を効率良く進められます。

また、契約を適切に運用できるようフォローしてくれたり、デザイナーとの間でトラブルが発生した際に仲介してくれたりするケースもあります。

デザイナー専門の国内最大級エージェントサービス『クロスデザイナー』なら、厳正な審査を通過した即戦力デザイナーが7,000人以上在籍。採用コンサルタントが、自社に必要なデザイナーのスキルや要件をヒアリングして最適な人材を紹介します。

以下では、『クロスデザイナー』のサービス資料を無料でダウンロードできます。ぜひ貴社の採用活動にお役立てください。

専属のエージェントより、即戦力デザイナーを最短即日でご提案します
日本最大級のフリーランスデザイナー専門エージェントサービス「クロスデザイナー」
UI/UXデザイン、アプリデザイン、グラフィックデザイン、そしてアートディレクションなど、多様化するデザイナー職。 7,000人以上ものフリーランスデザイナーが登録するクロスデザイナーなら、ヒアリングさせていただいた最短即日中に複数名の即戦力デザイナーをご提案。さらに条件が合えば最短3日でアサイン可能です。 さらに、採用コンサルタントがお客様の案件内容をヒアリングの上、稼働日数やスキル条件など、求められる採用要件をアドバイスさせていただくため、採用のミスマッチを最小限に抑えます。 事業成長を加速させるデザインを実現いたします。
サービス資料でわかること
  • クロスデザイナーの特徴
  • クロスデザイナーに登録しているデザイナー参考例
  • 各サービスプラン概要
  • 支援実績・お客様の声
曄道 うるは
記事を書いた人
曄道 うるは

Webディレクター&SEOライター。出版業界、広告代理店、IT業界を経てパラレルワーカーに。執筆した記事は500を超える。得意ジャンルはIT、ヘルスケア、金融。座右の銘は「好きを仕事に」。

法人・クライアント向けサービス資料