CG(コンピュータグラフィックス)とは、コンピュータを使って作成・加工された画像や映像のことを指します。
CGを活用することで、企業の魅力の発信やブランディングも可能となるため、自社のマーケティングに活用する企業が増えています。
しかし、自社でもCG動画を使いたいと検討する中で「どの会社に依頼したら良いか分からない」や「制作会社を特に選ぶポイントが分からない」などのお悩みを持つ方も多いはずです。
この記事では、おすすめのCG制作会社15社と選ぶ際のポイントをご紹介します。制作会社選びの参考にしてください。
CGとは?活用する魅力やメリットを解説
CG(コンピューターグラフィックス)とは、コンピューターを使って画像や映像を作成・加工する技術であり、2D(平面)や3D(立体)、アニメーションなど多彩な表現が可能です。
企業の広告やマーケティング活動だけでなく、映画やゲーム、広告、建築、医療、教育など幅広い分野で活用されています。
1. 視覚的なインパクトで注目を集められる
CGは現実では表現しきれない印象的なビジュアルを表現できるため、広告やプロモーションにおいて消費者の関心を強く引きつけ、ブランドイメージの向上や認知度の拡大につながります。
2. 商品やサービスの魅力をリアルに伝えられる
CGを活用すれば、現物が用意できない場合でも、商品の特徴や機能、使用イメージをリアルかつ多角的に表現できます。 消費者が実際に使うシーンを具体的にイメージしやすくなり、購入検討ができます。
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3. 制作スケジュールが立てやすい
物理的な撮影や試作品の準備が不要なため、撮影日程の調整や立ち会いといった工程を省きやすく、制作スケジュールを組みやすくなります。また、色や背景などの修正もデジタル上で行えるため、制作途中や公開後の調整にも柔軟に対応できます。
4. SNSやWebでの拡散力向上
CGを活用したビジュアルはSNSやWebで拡散されやすく、短時間で多くの人に情報を届けられます。視覚的なインパクトが強いため、エンゲージメントの向上にもつながります。
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5. 構造や仕組みを視覚的に伝えやすい
CGを活用することで、実写では表現しにくい構造や仕組みも、視覚的に分かりやすく表現できます。内部構造や動き、抽象的な概念などを再現できるため、情報量が多い内容でも理解を促しやすくなります。
たとえば、製品内部の構造や動作プロセス、サービスの仕組み、データの流れやシステムの関係性なども、映像として整理して伝えることが可能です。
CGの制作会社おすすめ15選
以下では、CGの制作会社のおすすめ15社を紹介します。
- 株式会社ワールド
- 株式会社映像制作センター
- 株式会社グローバルジャパン株式会社
- 株式会社TAO
- 株式会社スパイス
- 株式会社ジェー・ピー・シー
- 株式会社プルークス
- 株式会社ジャストコーズプロダクション
- 株式会社グラフィニカ
- 株式会社サムシングファン
- 株式会社CONTORNO
- 株式会社コスモテック
- 株式会社ジーアングル
- 株式会社ルース
- 合同会社OCEANS
1. 株式会社ワールド
▲出典:株式会社ワールド
- 集客のための映像特化チームを結成
- 多言語対応可能
- 2010年創業・6000動画以上の実績あり
株式会社ワールドは、集客・ユニバーサルデザイン・脳科学からの映像制作が得意な会社です。3DCGアニメーションを用いた法人向けの商品・会社紹介動画などを制作しています。
医療系・工業系・建築物・人物・キャラクター・イラストなど幅広い分野のCGに対応しており、実績は豊富です。
さらに、SEOや広告配信のノウハウももっているため、動画制作後のマーケティングについても相談できます。
2. 株式会社映像制作センター
▲出典:株式会社映像制作センター
- 効果最優先の映像制作と豊富な実績
- 専任のCGチームを社内に設置
- CGを活用したインパクトのある映像
株式会社映像制作センターは、映像制作を専門としたスペシャリスト集団で、厚生労働省や環境省などの官公庁をはじめ、大手企業の案件でも豊富な制作実績をもっています。
「戦略的映像制作」を掲げ、社内の専任チームがクライアントに最適な企画や構成を検討し、効果を重視した映像制作の全工程を一貫して対応。また、CG制作ではハリウッドでも使用されている最新の制作技術を取り入れており、国内トップクラスのクオリティを実現しています。
3. 株式会社グローバルジャパン株式会社
- 4,000社60業種以上の制作実績
- お客様満足度96%
- 業界相場の半額という圧倒的なコストパフォーマンス
株式会社Global Japan Corporationは、豊富な実績を誇る動画制作会社です。業界の相場を抑えつつ効果の出る企画構成・高いデザインを提供しています。
マーケティングにも強く、豊富な実績で培ったノウハウにもとづいた効果的な動画が期待できます。テストマーケティングや、求人・リクルートにおける採用訴求、自社商品・サービスの認知・理解促進などで、動画施策を成功に導いた実績が豊富です。
4. 株式会社TAO
▲出典:株式会社TAO
- 7000件以上の豊富な制作実績
- 大手企業との取引実績多数
- 企画から編集まで一貫して制作
株式会社TAOは、名古屋市中区に本社を置く映像制作会社です。トヨタやパナソニック、サントリーなどの大手企業の動画制作を手がけ、7,000件以上の豊富な制作実績を誇ります。マーケティング視点をもち、徹底したターゲティングによって映像の価値を高めることを重視しています。
従業員数は約15名と少数精鋭ながら、個々のスキルが高く、さまざまな手法に精通しています。多角的な視点から動画制作の目的をかなえるための提案も期待でき、英語や中国語などの多言語映像制作にも対応しているため、国内外向けのプロモーションにも適しています。
5. 株式会社スパイス
▲出典:株式会社スパイス
- 高い技術と豊富な実績をもつクリエイターが160名以上
- 大手広告代理店のパートナーとして制作実績多数
- 斬新な映像表現を提供
株式会社スパイスは1984年設立の映像制作会社です。グラフィックの他にも映像や3DCG制作、XRコンテンツ開発、モーションキャプチャ機器の輸入販売まで幅広く事業を展開しています。
確かなスキルをもつクリエイターが160名以上在籍しており、自社のニーズに合ったCG制作が可能です。
映像・CG・XRなど複数の表現手法を横断して対応できる体制が整っているため、プロモーション映像から体験型コンテンツまで、幅広い用途のCG制作を検討している場合にも相談しやすい制作会社です。
6. 株式会社ジェー・ピー・シー
▲出典:株式会社ジェー・ピー・シー
- 社内一貫体制による高品質な動画制作が可能
- 60名を超えるクリエイティブスタッフがワークフローを担当
- 35万円からの依頼が可能
株式会社ジェー・ピー・シーは京都市下京区に本社を置く動画制作会社です。宣伝・広告販促ツールの制作を得意としており、企画力と広告戦略を活かしたコンテンツ制作を強みとしています。
東京と京都に撮影スタジオを構え、同録やクロマキー撮影、3DCG合成に対応した設備を備えています。制作から撮影までを一貫して行える体制が整っており、コストやスケジュール面でも柔軟に相談しやすい点が特徴です。
7.株式会社プルークス
▲出典:株式会社プルークス
- 2,000社、7,000本以上の制作実績
- 動画制作だけでなく、企画立案から動画マーケティングやDX推進までサポート
- 幅広い分野で動画制作が可能
株式会社プルークスは、動画制作に長けた社内のコンサルタント、プロデューサー、クリエイターに加え、1,000名を超えるパートナークリエイターのネットワークを活用している動画マーケティング会社です。社内外の体制を組み合わせて、幅広い動画制作に対応しています。
予算や納期、求める品質といった条件に応じて、最適な制作体制や動画施策を提案できる点が特徴です。さらに、動画広告の配信・運用にも対応しており、ジャパンネット銀行の案件では、3年間にわたる動画制作と配信・運用を通じて、動画再生数300万回以上、完全視聴率17%などの実績を残しています。また、「Japan YouTube Ads Leaderboard 2017 下期」第4位に入賞した実績もあります。
8. 株式会社ジャストコーズプロダクション
- ゲーム「バイオゴールデンハザード」、映画「カムイ」など有名作品の制作実績
- 圧倒的なCGのクオリティ
- ハリウッドと東京に拠点
株式会社ジャストコーズプロダクションは、バイオハザードをはじめとした有名作品を多数描いている映像制作会社です。自社で各工程のスタジオをすべて保有しており、最初から最後までインハウスで作業できる環境をもっています。
とくにバーチャルカメラの導入により、臨場感の高い映像表現を実現してきた実績があります。
9. 株式会社グラフィニカ
▲出典:株式会社グラフィニカ
- アニメーションの制作実績多数
- 社内に各工程の専門スタッフを配置
- アニメーションの制作プロセスをトータルで対応
株式会社グラフィニカは、東京都新宿区に本社を構え、京都・福岡・北海道(札幌)にスタジオを展開している映像制作会社です。複数拠点で制作体制を整え、地方での制作事業にも対応しています。
映画やアニメーションを中心に、長年にわたって多くの制作実績を積み重ねてきました。アニメーション制作に関わる工程のほぼすべてを社内で対応しており、作画や編集、デザイン、3DCGといった各工程で高い品質を保っています。
10. 株式会社サムシングファン
▲出典:株式会社サムシングファン
- 年間制作数7,000本
- 企業向けの映像制作に特化した
- 制作した動画の効果検証を実施
株式会社サムシングファンは、創業20年の動画制作会社です。東京と大阪を拠点に全国の依頼に対応しており、企業向けの映像制作を中心に、年間7,000本以上の制作実績を持っています。
「価値を映す」を経営理念に掲げ、ヒアリングから企画立案、コンテ作成、撮影、編集までの全工程をワンストップで対応しています。制作した動画については効果検証まで行い、改善提案を含めた運用面のサポートにも対応しています。
動画を販促や広告などに活用する戦略的なマルチメディア展開を提案しており、映像制作を通じて企業のプロモーション施策を支援しています。
11. 株式会社CONTORNO
▲出典:株式会社CONTORNO
- ゲーム、アニメ、映画、ドラマ、遊技機、企業VPなど多数
- ゲーム・アニメの制作実績多数
- CGアニメーションやVFXが得意
株式会社CONTORNOは、東京都と熊本県に拠点を置く映像・CG制作会社です。CGアニメーションやVFXを得意としており、ゲームやアニメ、映画、企業VPなど、幅広い分野で制作実績があります。
キャラクター表現や世界観づくりを含む映像制作にも対応しており、演出性の高いCG表現を求める案件にも適しています。また、映像制作のノウハウを活かし、地方創生や教育分野に向けたコンテンツ制作にも取り組んでいます。
12. 株式会社コスモテック
▲出典:株式会社コスモテック
- 10万円から依頼が可能
- テレビや映画のCMも手がけた実績豊富な監督が監修
- WebCMやGoogleTrueViewにも対応
コスモテックは静岡県沼津市に本社を置く動画制作会社です。価格の安さだけではなく、実績豊富なディレクターが監修し、インパクトのある高品質な動画を制作してくれる点が特徴です。
CGを使った動画にも対応しており、10万円程度から依頼が可能です。WebCMやGoogleTrueView・店頭プロモーションやイベント映像などに幅広く活用できる動画を制作しています。
13. 株式会社ジーアングル
▲出典:株式会社ジーアングル
- 年間3,500件以上の制作実績
- 実写・3DCG・アニメーションに対応
- VRコンテンツやVTuber関連の制作実績あり
株式会社ジーアングルは、スピーディーな制作体制を強みとする動画制作会社です。実写や3DCG、アニメーションなど幅広い表現手法に対応し、クライアントの目的に応じた映像制作を行っています。
ゲームや映像分野、工業製品の3Dモデリングを中心に、VRコンテンツやVTuber関連など、トレンド性のあるコンテンツ制作にも対応しています。年間3,500件以上の制作実績をもち、多様なニーズに応じた映像表現を提案できる点が特徴です。
シンプルな構成の動画から表現性の高い映像まで幅広く対応しており、内容や制作規模に応じて柔軟に相談しやすい制作会社です。
14. 株式会社ルース
▲出典:株式会社ルース
- キャラクターアニメCG制作の実績が豊富
- 産業用の3DCG制作がメイン
- 解説用のCG制作やテレビCM制作の実績あり
株式会社ルースは名古屋の3D・CGアニメーションを主体とする映像制作会社です。長年の経験をもつクリエイターたちの感性を活かし、緻密な工業製品から愛らしいキャラクター表現まで幅広く対応しています。
15. 合同会社OCEANS
▲出典:合同会社OCEANS
- 最短2日で納品可能
- 映像の修正が無料
- 明確な4つの料金プラン
合同会社OCEANSは大阪市和泉市にある映像制作会社です。15〜60秒の動画を1万9,800円からで依頼できます。全ての工程を担当クリエイターが行うことで人件費を削減しているため、低価格での提供が実現しています。
3DCGでは映像で商品のビジュアルを表現しており、CMや展示会でのブース内での放映におすすめです。制作費用は6万円から依頼できます。
関連記事:CG制作を外注するには?依頼先の種類とメリット・デメリット
自社業務をはじめて外注する際は不安を感じる方も多いはず。そこで下記の資料では、外注の流れとポイントをステップ別に解説しています。無料でダウンロードできますので、ぜひご活用ください。

CG制作会社を選ぶポイント
さまざまなCG制作会社があるなかで、自社にあった制作会社を選ぶときに押さえてほしい5つのポイントについて解説します。
目的を明確にする
CG動画のターゲットは誰か、目的は何かをまずは明確にしましょう。若者を対象とした場合はテレビよりもYouTubeのほうが適しているケースが多く、高齢者向けの場合はテレビCMのほうが伝わりやすいなど、目的によって適したメディアは異なります。
また、媒体によって動画の尺やサイズ、表現方法も変わるため、あらかじめターゲットと使用用途を整理しておくことが重要です。
関連記事:動画制作・編集の重要性や成功のポイントを企業向けに解説!おすすめソフトも紹介
実績をチェックする
依頼する前に、必ず制作会社の実績をチェックしてください。発注したいCG動画と類似する実績のある会社を選べば、イメージ通りの動画を制作してもらえる可能性が高いでしょう。
映画・ゲーム・テレビ番組・CMなど、ジャンルやプロジェクトの実績のなかで、映画やゲームなどの実績が多い場合はハイクオリティな3DCGの制作が期待できます。また、テレビ番組やCMの実績が多ければ、広告宣伝用のCG動画制作が得意と判断できます。
得意分野と自社の方向性がマッチしているかどうか
依頼する会社の得意分野と、自社の方向性や目的が一致しているかどうかも重要なポイントです。制作会社によってスキルや表現の得意領域は異なるため、自社の目的と合致していれば、より効果的なCG動画を制作しやすくなります。
制作実績を確認する際は、業界や用途だけでなく、映像のテイストや動画の使われ方にも注目しましょう。自社が想定している活用シーンに近い実績があるかを確認することで、その制作会社の強みや適性を判断しやすくなります。
料金体系は明確かどうか
制作会社によって、料金の算出方法や見積もりの出し方は異なります。基本料金に何が含まれているのか、修正対応に追加費用が発生するのかなど、事前に確認しておくことがポイントです。
料金体系が明確であれば、複数の制作会社を比較しやすく、プロジェクト全体の予算も立てやすくなります。また、コストの透明性が確保されることで、安心して依頼しやすくなる点もメリットです。
不明点に対する問い合わせへの対応から、担当者とのコミュニケーションの取りやすさを確認することもできます。
どのような制作体制か
制作会社によって、案件ごとの制作体制や進行の進め方は異なります。担当者の役割分担や進行管理の方法、複数案件を並行して進める体制があるかなどは、制作スケジュールの組みやすさに影響します。
自社の制作スケジュールや進め方に合った体制を取れるかどうかを確認し、無理なく進行できる制作会社を選びましょう。
制作後の活用や運用まで相談できるか
CG動画は制作して終わりではなく、公開後にどのように活用していくかも重要です。動画の運用方法や、Web・SNSなど他のメディアへの展開についてアドバイスが受けられるかどうかも、制作会社を選ぶ際の判断材料になります。
CG制作はフリーランスを活用するのがおすすめ
制作会社だけでなく、フリーランスに依頼することも考えてみてはいかがでしょうか。企業がCG制作にフリーランスを活用する方法について解説します。
1. 案件や依頼内容に合わせて柔軟に依頼できる
CG制作のように制作工程が多いと、ひとつの工程のみを外注したいケースもあるはずです。フリーランスは自身が窓口となり、案件の相談から制作・納品まで担当します。そのため、比較的柔軟に対応してくれるケースが多いです。
納品後の修正対応にも対応してもらいやすく、工程途中の軽微な修正にも応じてもらいやすいため、こだわって制作したい場合におすすめです。
CG制作をフルで任せられるデザイナーもいれば、モデリングのみ対応可能なデザイナーもいます。事前に工程を明確にして、求めるスキルを洗い出しておきましょう。以下の資料ではスキル出しに役立つジョブディスクリプションの作成ガイドを無料で配布中です。ぜひお役立てください。

フリーランスを探す手法として、クラウドソーシングも挙げられます。具体的な違いを知りたい方は、以下の資料で解説していますのでご覧ください。無料でダウンロードできます。

2. 多様な経験をもつ人材のスキルを活かせる
フリーランスは職種柄、さまざまなプロジェクトに参画しています。多様な案件を経験しながらスキルを磨いている人も少なくありません。
そのため、幅広い視点をもち、培ったスキルを活かした高品質な成果物が期待できるのです。とくにオリジナリティの高いCG動画を作りたい場合に力になってもらえるでしょう。
事前にどのようなCG制作を依頼したいのか、目的を明確にしておくことをおすすめします。経験豊富なデザイナーは、スムーズな契約を望むケースが多いため、業務委託契約書なども用意しておくとよいでしょう。
以下の資料で業務委託契約書の作成に必要なテンプレートを配布しています。ポイント解説付きのため初めてでも作成しやすいです。無料でご活用いただけますので、ぜひご覧ください。

3. エージェントの活用で人材選定の負担を軽減できる
フリーランスを活用したCG制作では、人材選定や依頼内容の整理に手間がかかると感じるケースもあります。そのような場合は、フリーランス向けのエージェントサービスを活用することで、要件整理から人材紹介までをサポートしてもらえます。
制作内容や必要なスキルに応じて適した人材を提案してもらえるため、フリーランス活用に不慣れな企業でも進めやすい点がメリットです。
エージェントを活用することで、企業側は自ら人材を探す労力を省くことができ、案件を遂行できるスキルをもつ人材とのマッチングできるメリットがあります。
下記の資料では、クロスデザイナーに実際に登録しているデザイナーのスキルや得意分野などをピックアップして紹介しています。ぜひ参考にしてください。

CG制作をフリーランスに依頼したいなら、クロスデザイナーがおすすめ
CG制作会社は多数ありますが、依頼するときはなぜ制作するのかの主題や目的を明確にし、実績を確認するなど、事前準備が必要です。社内リソースを活用して一部のみ外注したい場合は、柔軟対応してくれるフリーランスへ依頼したほうが良いでしょう。
フリーランスデザイナー専門のエージェントサービス『クロスデザイナー』なら、経験豊富な人材がそろっているのでおすすめです。
『クロスデザイナー』には現在、7,000名以上のデザイナーが登録しています。

登録しているデザイナーとの交渉があれば正規採用も可能です。また、コンサルティングや人材紹介機能もあって、採用のための度合いが高く、即戦力デザイナーの採用機会を最大限サポートしています。
以下では、クロスデザイナーのサービス資料を無料でダウンロードできます。即戦力デザイナーをお探しの方は、【お問い合わせ】ください。平均1営業日以内にご提案させていただきます。
- クロスデザイナーの特徴
- クロスデザイナーに登録しているデザイナー参考例
- 各サービスプラン概要
- 支援実績・お客様の声
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